TopFALL&WINTERSAYAKA DAVIS '20AW Wrap Skirt

NO.155134422

SAYAKA DAVIS '20AW Wrap Skirt

49,000円(税込53,900円)
→¥ 29,000円(税込31,900円)

【特徴】

2013年,NYを拠点にスタートした『SAYAKADAVIS』(サヤカデイヴィス)。
現在NY、東京のセレクトショップを中心に展開。
ウェアは拠点であるNYを中心に、日本及び世界中から厳選されたマテリアルを用い、トップレベルの工場で作られています。
デザイナー自身が感じる、活きたフィーリング、パッションを自由に表現しており
インスピレーションは、自然から。人から。アートから。音楽から。旅から。日常から。
そのかけらの一点ずつがクリエイションを繰りなします。
それらが暮らしのひと時にスパイスとコンフォートを加えるような存在になれば、と願って。


-2020AW-
ブローバリズムの中での多様性のあり方を考えた時、国と文化の垣根を超え、それぞれの個性を活かした"アワセ"の表現をしていきたいという想いが強まりました。
アメリカへのリスペクトを、日本的な余白のフィルターを通して表現したコレクションです。

サウスウエストアメリカ、ニューメキシコへの旅からインスピレーションを得たカラーパレット。
アドビ(日乾し煉瓦)のテラコッタやバーントオレンジ、サンド、赤茶、エスプレッソブラウンなど、大地の色。
アメリカを代表する画家、ジョージアオーキーフがアトリエ兼自宅を構えたニューメキシコ、ゴーストランチの岩石や草木の色を連想させるラベンダー、エクリュ、ティーグリーン。
自然への敬意を込め、天然繊維のコットンやウール、アルパカを中心とし、植物由来のリヨセルやトリアセテート、サスティナビリティに取り組んだリサイクルナイロン&ポリエステルを使用したマテリアル。

ネイティブアメリカンが培ってきた、自然を敬い、ぬくもりを伝えるクラフトワーク。
そしてAmerican Frontierの時代に発達したウェスタンカルチャー。

アメリカのクラフトワークをミニマルに削ぎ落し、新たな"アワセ"を起こす挑戦をしました。


さわやかで温かいティーグリーンカラーのコーデュロイスカート。
綿レーヨンの混紡糸のコーデュロイは、コットン100%に比べて柔軟性と風合いの良さが特徴。
微ストレッチで着心地もバツグンです。
ラップスカートにありがちな広がりすぎを抑え安定するよう、
比翼仕立てで内ボタンを着けています。
ブーツやハイカットのスニーカーとの相性が良く、
シックな装いにもカジュアルにもスタイリングをまとめられるのも魅力です。

【素材】
表地/ポリエステル52%,綿29%,レーヨン18%,ポリウレタン1%
裏地 : キュプラ100%
【サイズ】
 0
着丈約78cm
ウエスト約61cm
ヒップ約88cm
裾周り約158cm
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